レビュー
桑原ゆう初作品集「音の声、声の音」(KAIROS)
国内外の各方面において高い評価を得、選評されています。
*2024年9月19日朝日新聞「for your Collection クラシック音楽」推薦盤
*モーストリークラシック 2024.11 vol.330 選評
*Percorsi Musicali(イタリア)選評
*MusicWeb International(イギリス)推薦盤
*Scherzo Magazine October 2024(スペイン)選評
*Mercure des Arts(メルキュール・デザール)Vol.110 (2024/11/15)「注目の1枚」選評
*ぶらあぼ2025年2月号「New Release Selection」選評
*レコード芸術 2025年1月号 推薦盤
*桑原ゆう、楽器自体の音への眼差し――バイオリンや三味線独奏、弦楽アンサンブルで奏でた2枚組『音の声、声の音』を聴く | Mikiki(intoxicate 2025 February 選評)
F.アツミ|遭遇はキュレーションに先立つ──批評の実践からアートのエコノミーをつくること
アートスケープ since 1995(2025年7月21日公開)
artscape.jp/article/43990/
特別寄稿|もののあはれと「あわい」の音楽――桑原ゆう個展「音の声、声の音」|F. アツミ
メルキュール・デザール 2025年2月号(2025年2月15日発行)
mercuredesarts.com/2025/02/14/sspecial-the-pathos-of-things-f-atsumi/
聴衆200人を魅了 落語家・古今亭志ん輔さんら 横浜にぎわい座で公演/神奈川
毎日新聞地方版(2024年3月28日)
mainichi.jp/articles/20240328/
音の言霊と「もののあはれ」の絵巻物 ー 桑原ゆう個展「影も溜らず」(F. アツミ)
「みずうみ」水号(2019年9月発行)
mizuumi-plan.com

こちらで全文が公開になりました。
淡座第二回公演「江戸×現代音楽」第一夜『落語×現代音楽』について(伊藤制子)
音楽之友社「音楽の友」2018年12月号
インタビュー・プレスリリース
志ん輔「蟬の会」現代音楽とコラボ 5月、都内で独演会
東京新聞(2024年4月5日)
tokyo-np.co.jp/article/319407
現代音楽と落語、端唄による新しい音楽の世界「淡座二夜 江戸の音と言葉のあわい」
桑原ゆうインタビュー
音遊人(みゅーじん)2023 Winter(2024年1月1日発行)

Web音遊人
撮影:宮地たか子
トーキョーワンダーサイト(現トーキョーアーツアンドスペース)主催
トーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバル Vol.9 ー TEFパフォーマンス〈推奨プログラム〉
淡座「江戸幻想夢見噺」(2014年11月4、5日開催)インタビュー
tokyoartsandspace.jp/archive/2014/08/
テクスト
桑原ゆう作品集CDリリースと、リサイタルシリーズVol.3についての総括
*五線紙のパンセ|音の声、声の音──生の死、死の生(メルキュール・デザール 2024年12月号)
*五線紙のパンセ|記譜と作曲──視えるものと視えないもの、聴こえるものと聴こえないもの(メルキュール・デザール 2025年1月号)
*五線紙のパンセ|言論と作曲──言霊の道行(メルキュール・デザール 2025年2月号)